7844 マーベラス

7844
2026/03/13
時価
294億円
PER 予
20.47倍
2010年以降
赤字-1902.78倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.64-342.5倍
(2010-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
5.14%
ROA 予
3.92%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第26期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
46億
2023年3月31日 -45.91%
24億8800万

個別

2022年3月31日
24億2000万
2023年3月31日 -11.2%
21億4900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額81百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/20 16:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,614百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,614百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額16,481百万円は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額92百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額134百万円は、主に本社管理部門に係る資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/20 16:15
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/20 16:15
#4 役員報酬(連結)
業務執行取締役の種類別の報酬については、基本報酬と業績連動型賞与に関して、企業価値の持続的な向上を図るため、より適切かつ効果的なインセンティブを付与するという観点から、その比率をも意識した内容を、事業年度ごとに、指名報酬委員会に諮り、その決議を経て、取締役会で決定することとしております。株式報酬については、金銭報酬に対する固定的な割合とすることを要せず、株式給付規程に基づいて給付することとしております。
業績連動型賞与に係る業績指標は、連結売上高、営業利益、当期純利益等であり、当該指標を選択した理由は、事業年度ごとの業績達成に対する意識を高めるためであります。当社の業績連動型賞与は、基本賞与額を決め、各指標の達成度にウエイト付けを行い、得られた評価点の合計に応じて変動する仕組みであります。なお、当事業年度における業績連動型賞与に係る主な指標は予算の連結営業利益であり、指標の目標が未達であったことから、当事業年度は業績連動型賞与を支給しておりません。
業績連動型株式報酬に係る業績指標は、連結営業利益等であり、当該指標を選択した理由は、中長期的な業績向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めるためであります。当社の業績連動型株式報酬は、役員株式給付規程に基づき1事業年度当たりに付与されるポイント数合計の上限(10万ポイント)を勘案して、取締役会で決定した割合で按分して算定される基準ポイントに、期初予算等の連結営業利益等の達成状況に応じて定める業績評価係数と個人ごとの評価による個人別評価係数を乗じて決定されたポイント数を付与する仕組みであります。なお、当事業年度における業績連動型株式報酬に係る指標は予算の連結営業利益であり、指標の目標が未達であったことから、当事業年度は業績連動型株式報酬を支給しておりません。
2023/06/20 16:15
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、収益性の高い効率経営の観点から、売上高営業利益率を重点経営指標とするとともに、キャッシュ・フロー経営についても重視していく所存であります。
(3)中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題
2023/06/20 16:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、多彩なエンターテイメントコンテンツをあらゆる事業領域において様々なデバイス向けに展開する「マルチコンテンツ・マルチユース・マルチデバイス」戦略を基軸とした総合エンターテイメント企業として、強力なIPの確立に向けたブランディング戦略・アライアンス戦略・グローバル戦略を積極的に推進し、話題性の高いコンテンツの提供とサービスの強化に取り組んでまいりました。
この結果、当期(2022年4月1日~2023年3月31日)の業績は、売上高25,341百万円(前期比1.5%減)、営業利益2,488百万円(前期比45.9%減)、経常利益2,931百万円(前期比42.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,925百万円(前期比49.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2023/06/20 16:15
#7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費※1,※2 8,227※1,※2 8,984
営業利益4,6002,488
営業外収益
2023/06/20 16:15

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