- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する情報
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、アミューズメント施設機器の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より、定額法に変更しております。詳細については、「注記事項(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
2024/11/05 16:05- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、アミューズメント施設機器の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より、定額法に変更しております。
2024/11/05 16:05- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | 0 | - |
| 特別利益合計 | 0 | - |
| 特別損失 | | |
| 固定資産売却損 | 0 | - |
| 特別損失合計 | 0 | - |
2024/11/05 16:05- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、アミューズメント施設機器の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より、定額法に変更しております。詳細については、「注記事項(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおりであります。2024/11/05 16:05 - #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※2 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2024/11/05 16:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の分析
当社グループの当中間連結会計期間末における財政状態は、資産32,562百万円(前連結会計年度末比1,975百万円減)、負債7,254百万円(前連結会計年度末比112百万円増)、純資産25,308百万円(前連結会計年度末比2,088百万円減)となりました。
(流動資産)
2024/11/05 16:05- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度231百万円、270,600株、当中間連結会計期間231百万円、270,600株であります。
2024/11/05 16:05