仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 70億8700万
- 2026年3月31日 -67.28%
- 23億1900万
個別
- 2025年3月31日
- 68億8900万
- 2026年3月31日 -66.54%
- 23億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 先入先出法2026/06/23 16:34
b 仕掛品
個別法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度末の財政状態については以下のとおりであります。2026/06/23 16:34
当連結会計年度末の資産残高は、仕掛品の減少等があったものの、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,607百万円増加し、35,510百万円となりました。
当連結会計年度末の負債残高は、未払法人税等の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,019百万円増加し、7,735百万円となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 1.アミューズメント事業用資産の減損 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。2026/06/23 16:34
2.仕掛品(コンシューマゲーム関連)の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 経営環境や市場の動向の変化等により、想定していた計画値の達成が困難であると判断した場合、減損損失を計上する可能性があります。2026/06/23 16:34
2.仕掛品(コンシューマゲーム関連)の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品及び製品
先入先出法2026/06/23 16:34