フード・プラネット(7853)の資産の部 - 太陽光事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年9月30日
- 7752万
- 2015年9月30日 -29.36%
- 5476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2017/01/04 13:25
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、セルフサービス型ソフトクリームショップの店舗運営及びFC事業を行う「デザートラボ事業」及び小規模分譲型ソーラー(出力50kW未満の太陽光発電システム)に関する設備機器販売及び設置工事の請負事業を行う「太陽光事業」が報告セグメントとなります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/01/04 13:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メイキット 364,635千円 太陽光事業 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメント等の変更に関する事項)2017/01/04 13:25
当社グループは、第1四半期連結会計期間において太陽光事業の新規営業活動を行っていないことから、太陽光事業のセグメントを廃止いたしました。なお、平成28年2月15日開催の取締役会において、太陽光事業の廃止を決議しております。
この変更により、当社グループは、単一セグメントとなることから、当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2017/01/04 13:25
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、セルフサービス型ソフトクリームショップの店舗運営及びFC事業を行う「デザートラボ事業」及び小規模分譲型ソーラー(出力50kW未満の太陽光発電システム)に関する設備機器販売及び設置工事の請負事業を行う「太陽光事業」が報告セグメントとなります。 - #5 業績等の概要
- ただし、平成27年11月9日付「臨時株主総会の議決権行使結果並びに第三者割当による新株式及び新株予約権の発行の中止、これに係る有価証券届出書の取下げに関するお知らせ」で開示のとおり、平成27年11月9日開催の当社臨時株主総会において、第三者割当による新株式発行に関する議案及び第三者割当による新株予約権発行に関する議案が否決され、予定していた資金調達が中止となったことなどから、飲食事業の進捗は、当初の計画通りには進んでおりません。2017/01/04 13:25
しかしながら、当社は上記臨時株主総会において、定款変更を決議し、商号を「株式会社アジェット」から、「株式会社フード・プラネット」に変更し、以降も、飲食事業を核とする企業グループへと事業構築を進める方針を継続いたしました。平成28年2月15日には、連結子会社の株式会社アジェットクリエイティブにおける太陽光事業の廃止を公表し、当期第1四半期連結会計期間より当社連結事業の報告セグメントは、「飲食事業」のみとしており、事業別報告セグメントの記載を省略しております。
また、平成28年6月29日付「子会社の異動確定(株式会社レッド・プラネット・ジャパンの 臨時株主総会における株式譲渡の承認)及び当社株式の『合併等による実質的存続性の喪失』に係る猶予期間入りについて」にて開示しておりますとおり、平成28年6月30日をもって株式会社レッド・プラネット・ジャパン及びその他の株主より、その飲食事業部門である株式会社レッド・プラネット・フーズの株式を取得することが確定し、飲食店経営を中心とする、飲食事業を当社グループの傘下に収めるに至りました。 - #6 沿革
- 2【沿革】2017/01/04 13:25
年月 沿革 平 成 27 年 2 月平 成 27 年 9 月平 成 27 年 10 月平 成 27 年 11 月 東京証券取引所マザーズ市場から、市場第二部へ上場市場を変更株式会社レッド・プラネット・ジャパンとの資本業務提携契約を締結100%出資子会社「株式会社マグノリアベーカリージャパン」を設立商号を「株式会社フード・プラネット」に変更 平 成 28 年 2 月平 成 28 年 6 月平 成 28 年 6 月 株式会社アジェットクリエイティブによる太陽光事業の廃止を決定株式会社レッド・プラネット・フーズ他の株式を取得する形で、飲食事業を営む関係会社計12社(連結子会社10社及び持分法適用関連会社2社)を取得株式会社レッド・プラネット・ジャパンとの業務提携を解消 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2017/01/04 13:25
① 資産の部
当連結会計年度末における総資産の額は、前連結会計年度末に比べ1,378百万円増加し、1,592百万円となりました。これは子会社取得に伴う固定資産の増加によるものであります。 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/01/04 13:25 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/04 13:25
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 187,053 △2,565,218 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 50,051 (うち新株予約権) (-) (37,900)