- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表への影響額は軽微であります。
2017/01/04 13:25- #2 業績等の概要
当連結会計年度における投資活動で得た資金は122百万円(前年同期得た資金0百万円)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入117百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における財務活動で得た資金は132百万円(前年同期得た資金111百万円)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出211百万円、新株予約権の行使による新株式の発行による収入280百万円等によるものであります。
2017/01/04 13:25- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における投資活動で得た資金は122百万円(前年同期得た資金0百万円)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入117百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における財務活動で得た資金は132百万円(前年同期得た資金111百万円)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出211百万円、新株予約権の行使による新株式の発行による収入280百万円等によるものであります。
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