新株予約権
連結
- 2016年9月30日
- 3790万
個別
- 2016年9月30日
- 3790万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする場合2017/01/04 13:25
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利
3.特別口座に記録されている単元未満株式の買取りにつきましては、三菱UFJ信託銀行株式会社の全国本支店にて取扱います。 - #2 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2017/01/04 13:25
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2017/01/04 13:25
平成28年6月28日の取締役会決議に基づいて発行した会社法に基づく新株予約権は、次のとおりであります。 - #4 業績等の概要
- このような状況下、当社は、平成27年9月7日、株式会社レッド・プラネット・ジャパンと資本業務提携契約を締結し、同契約に基づき、当期より新たに飲食事業に取り組むことを決定しました。2017/01/04 13:25
ただし、平成27年11月9日付「臨時株主総会の議決権行使結果並びに第三者割当による新株式及び新株予約権の発行の中止、これに係る有価証券届出書の取下げに関するお知らせ」で開示のとおり、平成27年11月9日開催の当社臨時株主総会において、第三者割当による新株式発行に関する議案及び第三者割当による新株予約権発行に関する議案が否決され、予定していた資金調達が中止となったことなどから、飲食事業の進捗は、当初の計画通りには進んでおりません。
しかしながら、当社は上記臨時株主総会において、定款変更を決議し、商号を「株式会社アジェット」から、「株式会社フード・プラネット」に変更し、以降も、飲食事業を核とする企業グループへと事業構築を進める方針を継続いたしました。平成28年2月15日には、連結子会社の株式会社アジェットクリエイティブにおける太陽光事業の廃止を公表し、当期第1四半期連結会計期間より当社連結事業の報告セグメントは、「飲食事業」のみとしており、事業別報告セグメントの記載を省略しております。 - #5 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式総数の増加14,037,380株は、新株予約権の行使によるものであります。2017/01/04 13:25
- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による新株式発行2017/01/04 13:25
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/01/04 13:25
当連結会計年度における財務活動で得た資金は132百万円(前年同期得た資金111百万円)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出211百万円、新株予約権の行使による新株式の発行による収入280百万円等によるものであります。
なお、当社グループのキャッシュ・フロー指標のトレンドは下記のとおりであります。 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 3.重要な非資金取引の内容2017/01/04 13:25
(1)新株予約権に関するもの
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 新株予約権の行使による資本金増加額 -千円 2,105千円 新株予約権の行使による資本準備金増加額 - 2,105 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/04 13:25
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 50,051 (うち新株予約権) (-) (37,900) (うち非支配株主持分) (-) (12,150)