- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失158,763千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/02/16 14:45- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失158百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失140百万円を計上しております。また、当第1四半期連結会計期間末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/02/16 14:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失158百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失140百万円を計上しております。また、当第1四半期連結会計期間末において債務超過となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/02/16 14:45- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失158,763千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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