資産
連結
- 2019年9月30日
- 182億5211万
- 2019年12月31日 -1.84%
- 179億1660万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部の在外子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。2020/02/12 9:00
これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間における連結貸借対照表は、使用権資産が214,756千円、流動負債のその他が32,240千円、固定負債のその他が179,997千円それぞれ増加しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。2020/02/12 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2020/02/12 9:00
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ335,507千円減少し、17,916,607千円となりました。主な要因は、配当金等の支払いで現金及び預金が351,001千円、売上債権が523,233千円減少したこと、棚卸資産が587,787千円、使用権資産が214,756千円増加したことであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ567,203千円増加し、3,753,464千円となりました。主な要因は、未払法人税等が202,749千円減少、買掛金が708,934千円、リース債務が212,237千円増加したことであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.合併の目的2020/02/12 9:00
当社が2019年12月20日開催の株主総会決議に基づき2020年1月6日に完全子会社化した太陽は、資産管理会社であり、その資産の多くの部分が当社株式であることや、当社株式の保有を主たる事業としており、実質的に事業を行っていないことから、この度、当社を存続会社として太陽を吸収合併し、それに伴って、当社が太陽の保有する当社株式を自己株式として取得することといたしました。
2.合併の要旨