構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 1億2664万
- 2020年9月30日 +4.66%
- 1億3254万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 8~24年
構築物 7~45年
機械及び装置 8年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
④ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/25 10:29 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。2020/12/25 10:29
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 173千円 建物及び構築物 ―千円 機械装置及び運搬具 651千円 機械装置及び運搬具 1,531千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社2020/12/25 10:29
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
在外連結子会社 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/25 10:29
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
在外連結子会社
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 7年~45年
機械装置及び運搬具 4年~8年
工具、器具及び備品 2年~10年
② 無形固定資産
当社及び連結子会社は定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
③ 使用権資産
一部の在外連結子会社は、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリース取引を使用権資産として計上しており、減価償却方法は定額法によっております。2020/12/25 10:29