SHOEI(7839)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年9月30日
- 3億3654万
- 2010年9月30日 -7.6%
- 3億1096万
- 2011年9月30日 -27.09%
- 2億2672万
- 2012年9月30日 +17.67%
- 2億6678万
- 2013年9月30日 -1.99%
- 2億6146万
- 2014年9月30日 +39.93%
- 3億6585万
- 2015年9月30日 +16.12%
- 4億2482万
- 2016年9月30日 -8.72%
- 3億8779万
- 2017年9月30日 +16.01%
- 4億4988万
- 2018年9月30日 -6.24%
- 4億2183万
- 2019年9月30日 +56.91%
- 6億6187万
- 2020年9月30日 +22.82%
- 8億1291万
- 2021年9月30日 +22.94%
- 9億9943万
- 2022年9月30日 +8.26%
- 10億8203万
- 2023年9月30日 +43.92%
- 15億5725万
- 2024年9月30日 +20.8%
- 18億8115万
- 2025年9月30日 -20.07%
- 15億351万
個別
- 2008年9月30日
- 2億3080万
- 2009年9月30日 +45.81%
- 3億3654万
- 2010年9月30日 -7.6%
- 3億1096万
- 2011年9月30日 -27.09%
- 2億2672万
- 2012年9月30日 +17.67%
- 2億6678万
- 2013年9月30日 -1.99%
- 2億6146万
- 2014年9月30日 +39.93%
- 3億6585万
- 2015年9月30日 +16.12%
- 4億2482万
- 2016年9月30日 -8.72%
- 3億8779万
- 2017年9月30日 +16.01%
- 4億4988万
- 2018年9月30日 -6.24%
- 4億2183万
- 2019年9月30日 +56.91%
- 6億6187万
- 2020年9月30日 +22.82%
- 8億1291万
- 2021年9月30日 +22.94%
- 9億9943万
- 2022年9月30日 +8.26%
- 10億8203万
- 2023年9月30日 +43.92%
- 15億5725万
- 2024年9月30日 +20.8%
- 18億8115万
- 2025年9月30日 -20.07%
- 15億351万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。在外連結子会社は主に移動平均法による低価法によっております。2025/12/22 12:27
b 仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社は総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 足下は需要減退に伴い調整局面となっておりますが、中長期的な二輪乗車用高級ヘルメットの市場は、先進国においては爆発的な販売数量の伸びは期待できないものの、高付加価値化による単価アップが期待できること、又、中国及びASEANをはじめとする新興国ではまだ伸びしろがあると考えられるため、当社はブランド力と商品競争力を武器に、いずれ生産増強が必要になると見込んでおります。その一環として、以下の対策を進めて参ります。2025/12/22 12:27
・茨城工場に隣接する江戸崎工業団地内の一区画を2024年に取得し、まずは、2025年1月に新しい倉庫を建設、賃借契約していた倉庫や既存倉庫からの製品・仕掛品等の集約を行いました。
・新しい土地の本格的な使用内容については、今後の受注状況や築60年近くになる既存茨城工場の老朽化、つぎはぎで生産能力増強してきたことによる生産の非効率等あらゆる状況を慎重に見極めながら、適切なタイミングで判断して参ります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/12/22 12:27
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。