訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2024/07/01 11:07
- 【資料】
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提出理由
2024年6月21日開催の当社第22回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金17円
総額2,047,065,200円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月24日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、仲尾功一、峰野純一、浜岡 陽、宮村 毅、日下部克彦、木村 睦、河島伸子、木村和子および松村謙臣の9氏を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、鎌田邦彦および姫岩康雄の両氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
ならびに当該決議の結果
(*)・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(注) 1.賛成・反対・棄権の各議決権の数は、議案ごとに、本株主総会前日までに事前に行使された議決権の数および本株主総会当日に出席した株主のうちその意思の表示について確認できた一部の株主の議決権の数をもって集計したものであります。
2.賛成の割合は、議案ごとに、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までに事前に行使された議決権の数および本株主総会当日に出席した株主の議決権の数の合計)に対する上記賛成の議決権の数の割合を算出したものであります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
いずれの議案も、本株主総会前日までに事前に行使された議決権の数および本株主総会当日に出席した株主のうち、その意思の表示について確認できた一部の株主の議決権の数をもって賛成・反対・棄権の各議決権の数を集計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、上記(3)に記載の賛成・反対・棄権の各議決権の数には、本株主総会当日に出席した株主のうちその意思の表示について確認できていない株主の議決権の数を加算しておりません。
以 上
2024年6月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金17円
総額2,047,065,200円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月24日
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、仲尾功一、峰野純一、浜岡 陽、宮村 毅、日下部克彦、木村 睦、河島伸子、木村和子および松村謙臣の9氏を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、鎌田邦彦および姫岩康雄の両氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) (注1) | 反対(個) (注1) | 棄権(個) (注1) | 可決要件 | 決議の結果 | |
| 賛成の割合 (注2) | ||||||
| 第1号議案 | 995,144 | 13,084 | 38 | (*) | 可決 | 98.57% |
| 第2号議案 | ||||||
| 仲 尾 功 一 | 883,839 | 124,410 | 38 | (*) | 可決 | 87.54% |
| 峰 野 純 一 | 961,539 | 46,714 | 38 | (*) | 可決 | 95.24% |
| 浜 岡 陽 | 961,310 | 46,942 | 38 | (*) | 可決 | 95.21% |
| 宮 村 毅 | 961,325 | 46,928 | 38 | (*) | 可決 | 95.21% |
| 日下部 克 彦 | 968,911 | 39,338 | 38 | (*) | 可決 | 95.97% |
| 木 村 睦 | 973,962 | 34,291 | 38 | (*) | 可決 | 96.47% |
| 河 島 伸 子 | 962,138 | 46,115 | 38 | (*) | 可決 | 95.29% |
| 木 村 和 子 | 962,065 | 46,188 | 38 | (*) | 可決 | 95.29% |
| 松 村 謙 臣 | 962,325 | 45,928 | 38 | (*) | 可決 | 95.31% |
| 第3号議案 | ||||||
| 鎌 田 邦 彦 | 999,996 | 8,196 | 91 | (*) | 可決 | 99.05% |
| 姫 岩 康 雄 | 999,925 | 8,267 | 91 | (*) | 可決 | 99.04% |
(*)・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
・第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(注) 1.賛成・反対・棄権の各議決権の数は、議案ごとに、本株主総会前日までに事前に行使された議決権の数および本株主総会当日に出席した株主のうちその意思の表示について確認できた一部の株主の議決権の数をもって集計したものであります。
2.賛成の割合は、議案ごとに、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までに事前に行使された議決権の数および本株主総会当日に出席した株主の議決権の数の合計)に対する上記賛成の議決権の数の割合を算出したものであります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
いずれの議案も、本株主総会前日までに事前に行使された議決権の数および本株主総会当日に出席した株主のうち、その意思の表示について確認できた一部の株主の議決権の数をもって賛成・反対・棄権の各議決権の数を集計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、上記(3)に記載の賛成・反対・棄権の各議決権の数には、本株主総会当日に出席した株主のうちその意思の表示について確認できていない株主の議決権の数を加算しておりません。
以 上