臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/20 14:29
- 【資料】
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提出理由
2023年6月19日開催の当社第18回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年6月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
・配当財産の種類
金銭
・配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき 金179円
配当総額 39,394,950,259円
・剰余金の配当が効力を生じる日
2023年6月20日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)10名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、川口勝、浅古有寿、桃井信彦、宇田川南欧、竹中一博、浅沼誠、川﨑寛、大津修二、川名浩一、島田俊夫の10名を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成を可決要件としております。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席、および、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成を可決要件としております。
2.賛成率の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(2023年6月17日午後5時30分までの事前行使分および当日出席のすべての株主分)に対する各議案の賛否に関して確認できた議決権の数の割合を採用しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
2023年6月17日午後5時30分までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数については加算しておりません。
以 上
2023年6月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
・配当財産の種類
金銭
・配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき 金179円
配当総額 39,394,950,259円
・剰余金の配当が効力を生じる日
2023年6月20日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)10名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、川口勝、浅古有寿、桃井信彦、宇田川南欧、竹中一博、浅沼誠、川﨑寛、大津修二、川名浩一、島田俊夫の10名を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成率 | 決議の結果 |
| 第1号議案 | 1,918,554個 | 414個 | 0個 | 98.5% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 川口 勝 | 1,784,769個 | 129,638個 | 4,617個 | 91.6% | 可決 |
| 浅古 有寿 | 1,879,985個 | 34,433個 | 4,617個 | 96.5% | 可決 |
| 桃井 信彦 | 1,881,171個 | 33,249個 | 4,617個 | 96.6% | 可決 |
| 宇田川 南欧 | 1,881,048個 | 33,372個 | 4,617個 | 96.5% | 可決 |
| 竹中 一博 | 1,881,210個 | 33,210個 | 4,617個 | 96.6% | 可決 |
| 浅沼 誠 | 1,881,357個 | 33,063個 | 4,617個 | 96.6% | 可決 |
| 川﨑 寛 | 1,881,175個 | 33,245個 | 4,617個 | 96.6% | 可決 |
| 大津 修二 | 1,880,971個 | 33,433個 | 4,633個 | 96.5% | 可決 |
| 川名 浩一 | 1,895,996個 | 23,040個 | 0個 | 97.3% | 可決 |
| 島田 俊夫 | 1,912,617個 | 6,422個 | 0個 | 98.2% | 可決 |
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成を可決要件としております。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席、および、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成を可決要件としております。
2.賛成率の計算方法は次のとおりです。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(2023年6月17日午後5時30分までの事前行使分および当日出席のすべての株主分)に対する各議案の賛否に関して確認できた議決権の数の割合を採用しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
2023年6月17日午後5時30分までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数については加算しておりません。
以 上