クラスターテクノロジー(4240)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億9729万
- 2009年3月31日 -1.59%
- 3億9097万
- 2010年3月31日 +0.29%
- 3億9211万
- 2011年3月31日 +0.49%
- 3億9403万
- 2012年3月31日 +3%
- 4億584万
- 2013年3月31日 +0.01%
- 4億586万
- 2014年3月31日 +5.32%
- 4億2747万
- 2015年3月31日 -24.59%
- 3億2237万
- 2016年3月31日 ±0%
- 3億2237万
- 2017年3月31日 +1.33%
- 3億2667万
- 2018年3月31日 +0.93%
- 3億2970万
- 2019年3月31日 +0.98%
- 3億3293万
- 2020年3月31日 +3.26%
- 3億4379万
- 2021年3月31日 +0.13%
- 3億4425万
- 2022年3月31日 +0.46%
- 3億4581万
- 2023年3月31日 +8.53%
- 3億7532万
- 2024年3月31日 +0.11%
- 3億7573万
- 2025年3月31日 +0.76%
- 3億7858万
- 2026年3月31日 +4.09%
- 3億9406万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2026/06/30 10:24
(1) セグメント資産の調整額1,340,266千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る土地・建物等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19,100千円は全社資産であり、各報告セグメントに配分していない管理部門に係る設備等の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療薬品容器の異物検査事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,463,171千円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、管理部門に係る土地・建物等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,153千円は全社資産であり、各報告セグメントに配分していない管理部門に係る設備等の増加額であります。
3.「その他の項目」の減価償却費は各セグメントの売上原価に計上した金額であり、これに管理部門に係る設備等の減価償却費21,966千円を調整すると68,205千円となります。2026/06/30 10:24 - #3 沿革
- クラスターテクノロジー株式会社設立以後の経緯は、次のとおりであります。2026/06/30 10:24
年月 事項 2006年4月 大阪証券取引所ヘラクレス市場に上場。東京営業所を開設。 2006年12月 関東工場及び本社・開発センターの土地・建物を購入。 2007年2月 パルスインジェクター®装置の本格的製品販売を開始。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/06/30 10:24
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。