クラスターテクノロジー(4240)の売上高 - マクロ・テクノロジー事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 4604万
- 2014年6月30日 -3.12%
- 4461万
- 2015年6月30日 -1%
- 4416万
- 2016年6月30日 -12.03%
- 3885万
- 2017年6月30日 +11.65%
- 4337万
- 2018年6月30日 +7.45%
- 4660万
- 2019年6月30日 +1.48%
- 4730万
- 2020年6月30日 +11.57%
- 5277万
- 2021年6月30日 -24.96%
- 3960万
- 2022年6月30日 -1.37%
- 3905万
- 2023年6月30日 +33.36%
- 5208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:05
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 世界的な環境意識の加速に対応するため、前期より②を「顧客提案力の向上と未来への商品開発」から「環境への対応と未来への商品開発」へと変更いたしました。地球環境や環境政策なども視野に入れた商品開発を進めるとともに、バイオマスプラスチック複合材料「PasCom」については、引き続きビジネス探索を行い、売上拡大へ向けて改良、応用製品への展開を進めてまいります。2023/08/10 16:05
ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業については、映像機器分野及び産業機器分野の新機種等の売上高増加が寄与したものの、前期の第4四半期以降の売上高の伸び悩みの傾向や既存金型の大幅減少が響き、売上高は前年同期比で微減となりました。
映像機器分野は、デジタルカメラ市場において、レンズ交換式タイプは、回復傾向を強めており、当社においても、ミラーレス機種や人気機種の好調に支えられ、前年同期比で増加いたしました。