クラスターテクノロジー(4240)の研究開発費の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億1308万
- 2009年3月31日 -41.46%
- 6620万
- 2010年3月31日 +8.1%
- 7156万
- 2011年3月31日 -23.29%
- 5490万
- 2012年3月31日 +9.18%
- 5994万
- 2013年3月31日 -4.84%
- 5704万
- 2014年3月31日 +6.37%
- 6067万
- 2015年3月31日 +2.26%
- 6205万
- 2016年3月31日 -0.29%
- 6187万
- 2017年3月31日 -9.73%
- 5585万
- 2018年3月31日 -25.3%
- 4172万
- 2019年3月31日 -21.67%
- 3267万
- 2020年3月31日 +9.09%
- 3564万
- 2021年3月31日 +28.57%
- 4583万
- 2022年3月31日 -39.57%
- 2769万
- 2023年3月31日 +48.41%
- 4110万
- 2024年3月31日 +31.32%
- 5397万
- 2025年3月31日 -2.59%
- 5257万
- 2026年3月31日 +18.65%
- 6238万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※2.研究開発費の総額は、次のとおりであります。2025/06/27 10:19
一般管理費に含まれる研究開発費 - #2 研究開発活動
- 中期経営計画の初年度に当たる2024年4月より、開発本部は従来からの顧客の要求を重視した“顧客志向”の製品開発を継続しながら、新たに営業・マーケティング本部を主体として推進する「顧客の潜在的課題を顕在化し、解決策を樹脂製品で提案する」を実現するために、積極的に連携し、顧客への提案力を向上させる活動を実施しております。これらの活動と並行して、当社の数年先のビジネスに向けて請負形態から自社商品への展開を目指し「未来への商品開発」を推進する役割で活動を継続しております。2025/06/27 10:19
当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は52百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりです。