営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 2917万
- 2023年12月31日 +61.35%
- 4707万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1月には、東京ビッグサイトにて開催された「GREEN MATERIAL 2024」と「高機能プラスチック・ゴム展2024」(大阪産業創造館)に出展いたしました。2024/02/14 16:06
利益面においては、売上高は前年同期比で微減となりましたが、原材料価格や電気料金等の上昇は落ち着き、製造経費が抑えられたことに加え、マクロ・テクノロジー関連事業の大幅な生産増加により営業利益、経常利益、四半期純利益とも大幅に改善しました。
なお、電力料金や原材料価格は段階的に値上げが予定されているものもあり、継続して動向に注視してまいります。