営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 3301万
- 2024年9月30日 -39.16%
- 2008万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、売上高は微増となり、また製造経費や販売費及び一般管理費も抑えられましたが、前年同期に好調であったマクロ・テクノロジー関連事業の生産量が減少したことやナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業のセグメント利益が前年同期比で減少したことから売上総利益は減益となりました。2024/11/14 16:04
以上の結果、当中間会計期間の売上高は439百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は20百万円(前年同期比39.2%減)、経常利益は21百万円(前年同期比36.3%減)、中間純利益は16百万円(前年同期比39.7%減)となりました。
当中間会計期間セグメントの業績は次のとおりであります。