ファーマフーズ(2929)の売上高 - 機能性素材事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年10月31日
- 2億1484万
- 2016年1月31日 +196.95%
- 6億3798万
- 2016年4月30日 +43.36%
- 9億1459万
- 2016年7月31日 +46.36%
- 13億3864万
- 2016年10月31日 -83.27%
- 2億2400万
- 2017年1月31日 +124.65%
- 5億323万
- 2017年4月30日 +61.62%
- 8億1330万
- 2017年7月31日 +52.01%
- 12億3627万
- 2017年10月31日 -74.57%
- 3億1436万
- 2018年1月31日 +119.9%
- 6億9127万
- 2018年4月30日 +63.97%
- 11億3344万
- 2018年7月31日 +41.9%
- 16億832万
- 2018年10月31日 -68.82%
- 5億149万
- 2019年1月31日 +77.4%
- 8億8965万
- 2019年4月30日 +38.19%
- 12億2938万
- 2019年7月31日 +44.61%
- 17億7782万
- 2019年10月31日 -72.1%
- 4億9596万
- 2020年1月31日 +103.13%
- 10億743万
- 2020年4月30日 +88.49%
- 18億9896万
- 2020年7月31日 +35.64%
- 25億7581万
- 2020年10月31日 -82.12%
- 4億6049万
- 2021年1月31日 +151.66%
- 11億5889万
- 2021年4月30日 +66.36%
- 19億2793万
- 2021年7月31日 +47.93%
- 28億5200万
- 2021年10月31日 -82.33%
- 5億400万
- 2022年1月31日 +623.61%
- 36億4700万
- 2022年4月30日 +56.18%
- 56億9600万
- 2022年7月31日 +41.84%
- 80億7900万
- 2022年10月31日 -76.87%
- 18億6900万
- 2023年1月31日 +117.82%
- 40億7100万
- 2023年4月30日 +58.56%
- 64億5500万
- 2023年10月31日 -65.41%
- 22億3300万
- 2024年1月31日 +86.79%
- 41億7100万
- 2024年4月30日 +56.01%
- 65億700万
- 2025年1月31日 -42.22%
- 37億6000万
個別
- 2013年7月31日
- 10億5087万
- 2013年10月31日 -79.92%
- 2億1103万
- 2014年1月31日 +129.7%
- 4億8474万
- 2014年4月30日 +35.25%
- 6億5561万
- 2014年7月31日 +64.89%
- 10億8107万
- 2014年10月31日 -85.01%
- 1億6206万
- 2015年1月31日 +185.24%
- 4億6227万
- 2015年4月30日 +50.27%
- 6億9466万
- 2015年7月31日 +67.58%
- 11億6414万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/10/21 15:32
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成して(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,596 29,857 46,817 65,260 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) 888 645 △231 2,434 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2025/10/21 15:32
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 Sosei RMF 1投資事業有限責任組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2025/10/21 15:32 - #4 事業等のリスク
- ・BtoC事業において、インターネット及びコンピューターシステムを使用しておりますが、何らかの原因により当社グループサーバーへの一時的な過負荷や外部からの不正な手段によるアクセス、担当者の過誤によるシステム障害等が発生する可能性があります。このようなトラブルが発生した場合には、一時的に受注業務及び配送業務を行うことができず、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。2025/10/21 15:32
② 売上高における特定製品への依存度が高いことについて
当社グループの主力製品である「ニューモ育毛剤」の売上高は、2025年7月期の当社グループ売上高のうち24.0%を占めております。今後何らかの理由により「ニューモ育毛剤」の仕入又は販売に関して不測の事態が生じた場合には、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/10/21 15:32 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しており
ます。2025/10/21 15:32 - #7 沿革
- 2【沿革】2025/10/21 15:32
年月 事項 2021年2月 東京証券取引所の市場第一部に指定。 2021年8月 機能性素材事業及び通信販売事業の拡大を目的として、明治薬品㈱の株式を取得し子会社化(当社持株割合100%、現・連結子会社)。 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ移行。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/10/21 15:32
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、継続的な事業の拡大を通じて企業価値の向上を目指しております。目標とする経営指標としては、事業の規模、成長性及び企業の収益力を表す各項目を重視しております。特に事業規模の拡大、成長性を重視する指標として売上高1,000億円を目標とし、その目標達成後には収益性指標としての営業利益率も重視してまいります。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は1,399百万円(前期比43.1%増)となりました。好調な新製品への広告宣伝を強化すると同時に、通期で獲得効率の改善や媒体予算の最適化に取り組み、当連結会計年度における広告宣伝費は36,692百万円(前期比19.2%増)となりました。2025/10/21 15:32
以上の結果、当連結会計年度の売上高は65,260百万円(前期比5.0%増)、営業利益は2,367百万円(前期比53.7%減)、経常利益は2,553百万円(前期比51.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は368百万円(前期比88.5%減)となりました。
各四半期別の経営成績の推移は以下のとおりです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/10/21 15:32
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/10/21 15:32
前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 営業取引による取引高 売上高 27百万円 254百万円 仕入高 168 729 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/10/21 15:32
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。