ファーマフーズ(2929)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - BtoB事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年10月31日
- 2336万
- 2016年10月31日 +22.19%
- 2855万
- 2017年10月31日 +226.94%
- 9334万
- 2018年10月31日 +156.66%
- 2億3958万
- 2019年10月31日 -37.63%
- 1億4942万
- 2020年10月31日 -29.05%
- 1億602万
- 2021年10月31日 -97.17%
- 300万
- 2022年10月31日 +999.99%
- 3億7600万
- 2023年10月31日 +22.61%
- 4億6100万
個別
- 2013年10月31日
- 1202万
- 2014年10月31日
- -3352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「医食の研究を進化させ、人々のために貢献する」というミッションを掲げ、人々の持続可能な健康的で幸せな社会の実現を目指しております。2023/12/15 15:14
その実現に向け、食品、化粧品、医薬品の開発を科学的根拠に基づいて行い、独自の研究成果及び製品を「BtoB事業」「BtoC事業」「バイオメディカル事業」の3事業において広く社会に提供しております。
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が感染症法上の5類に移行されたことに伴い、経済活動及び社会活動の正常化が一段と進み、緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、米国の利上げ等の世界各国の金融政策の影響に加え、ウクライナ情勢の長期化に伴う原材料・エネルギー価格の高騰等、景気の先行きはますます不透明となっております。