ファーマフーズ(2929)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バイオメディカル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年1月31日
- -7439万
- 2017年1月31日
- -4492万
- 2018年1月31日
- -3035万
- 2019年1月31日
- 2434万
- 2020年1月31日
- -888万
- 2021年1月31日
- 1億7448万
- 2022年1月31日
- -1億3800万
- 2023年1月31日 -5.07%
- -1億4500万
- 2024年1月31日 -54.48%
- -2億2400万
- 2025年1月31日
- -1億9900万
- 2026年1月31日 -30.65%
- -2億6000万
個別
- 2014年1月31日
- -461万
- 2015年1月31日 -200.56%
- -1388万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「医食の研究で貢献」というミッションを掲げ、人々の持続可能な健康的で幸せな社会の実現を目指しております。2024/03/15 15:10
その実現に向け、食品、化粧品、医薬品の開発を科学的根拠に基づいて行い、独自の研究成果及び製品を「BtoB事業」「BtoC事業」「バイオメディカル事業」の3事業において広く社会に提供しております。
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が感染症法上の5類に移行されたことに伴い、経済活動及び社会活動の正常化が一段と進み、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の緊迫化等に伴う資源価格や原材料価格の高騰、中国経済の先行き懸念及び欧米の金融引き締め政策等に起因する円安の継続等、景気動向の先行きについては依然不透明な状況にあります。