ファーマフーズ(2929)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調整額の推移 - 全期間
連結
- 2017年10月31日
- -9220万
- 2018年1月31日 -103.96%
- -1億8806万
- 2018年4月30日 -54.85%
- -2億9123万
- 2018年7月31日 -36.18%
- -3億9660万
- 2018年10月31日
- -9820万
- 2019年1月31日 -110.59%
- -2億680万
- 2019年4月30日 -54.37%
- -3億1923万
- 2019年7月31日 -40.14%
- -4億4737万
- 2019年10月31日
- -1億2992万
- 2020年1月31日 -119.3%
- -2億8493万
- 2020年4月30日 -53.17%
- -4億3643万
- 2020年7月31日 -34.72%
- -5億8796万
- 2020年10月31日
- -1億5120万
- 2021年1月31日 -127.7%
- -3億4429万
- 2021年4月30日 -60.76%
- -5億5350万
- 2021年7月31日 -36.22%
- -7億5400万
- 2021年10月31日
- -1億8000万
- 2022年1月31日 -144.44%
- -4億4000万
- 2022年4月30日 -59.09%
- -7億
- 2022年7月31日 -40.86%
- -9億8600万
- 2022年10月31日
- -4億
- 2023年1月31日 -45%
- -5億8000万
- 2023年4月30日 -51.03%
- -8億7600万
- 2023年7月31日 -31.74%
- -11億5400万
- 2023年10月31日
- -3億4900万
- 2024年1月31日 -102.87%
- -7億800万
- 2024年4月30日 -48.31%
- -10億5000万
- 2024年7月31日 -42.38%
- -14億9500万
- 2024年10月31日
- -4億8800万
- 2025年1月31日 -76.84%
- -8億6300万
- 2025年4月30日 -63.5%
- -14億1100万
- 2025年7月31日 -55.56%
- -21億9500万
- 2025年10月31日
- -6億5500万
- 2026年1月31日 -57.71%
- -10億3300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2025/10/21 15:32
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 当期発生額 220百万円 △651百万円 組替調整額 113 118 法人税等及び税効果調整前 334 △532 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンド運営事業を含んでおります。2025/10/21 15:32
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,495百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,396百万円及びのれん償却額△99百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,195百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,141百万円及びのれん償却額△53百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額269百万円は、全社費用に係る減価償却費であります。
(3) その他の項目ののれんの償却額の調整額53百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。2025/10/21 15:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益は、研究開発助成金や受取賠償金の計上等により186百万円の黒字(前期135百万円の黒字)となりました。この結果、経常利益は2,553百万円(前期5,249百万円、前期比51.3%減)となりました。2025/10/21 15:32
特別損益は、投資有価証券評価損の計上により118百万円の赤字(前期214百万円の赤字)となりました。また、税金費用は、法人税等調整額を含め2,066百万円(前期1,828百万円)となりました。
これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は368百万円(前期は3,205百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。また、1株当たり当期純利益は、前連結会計年度に比べ99.88円減少し、12.83円となりました。