2929 ファーマフーズ

2929
2026/03/13
時価
179億円
PER 予
11.99倍
2010年以降
赤字-1166.18倍
(2010-2025年)
PBR
1.84倍
2010年以降
0.35-13.4倍
(2010-2025年)
配当 予
4.04%
ROE 予
15.35%
ROA 予
4.65%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△98,202千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△88,850千円及びのれん償却額△9,351千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/12/13 15:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/12/13 15:44
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績の状況
当社グループは「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を実現するため、「Bio Business Triangle」をコンセプトに、「バイオメディカル(Bio medical)」「機能性素材(Bio seeds)」「通信販売(Bio value)」の3事業を主要事業として、積極的な事業展開を行っております。 当第1四半期連結累計期間において、売上高は、通信販売事業が好調に推移したことにより、当初想定通りに進捗しました。その結果、グループ全体の売上高は、3,090百万円(前年同期2,575百万円、前年同期比20.0%増)と大幅な増収となりました。 損益面では、通信販売事業において戦略的な先行投資を行い、広告宣伝費2,296百万円(前年同期1,734百万円)を計上した結果、営業損失は784百万円(前年同期は391百万円の損失)、経常損失は767百万円(前年同期は362百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は782百万円(前年同期は382百万円の損失)となりました。
前第1四半期連結会計期間から当第1四半期連結会計期間までの各四半期の経営成績の推移は、以下のとおりであります。
2019/12/13 15:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。