訂正有価証券報告書-第17期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)
(企業結合等関係)
当事業年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社広島バイオメディカル
事業の内容 ニワトリモノクローナル抗体及びトランスジェニックニワトリの利用技術を用いた、試薬・医薬品の開発と販売
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社広島バイオメディカルで進めてきた研究成果である候補抗体(リード抗体)の事業化を基に、創薬事業への本格展開を行うことを目的としております。
(3) 企業結合日 平成25年9月30日
(4) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社広島バイオメディカルを消滅会社とする吸収合併
(5) 結合後企業の名称 株式会社ファーマフーズ
(6) 取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 43.4%
企業結合日に追加取得した議決権比率 56.6%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2 四半期累計期間に係る四半期損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年10月1日から平成25年10月31日まで
3 取得した事業の取得原価及びその内訳 現金 2,115千円
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 3,353千円
(2) 発生原因 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力
(3) 償却方法及び償却期間 定額法による5年間の償却
当事業年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社広島バイオメディカル
事業の内容 ニワトリモノクローナル抗体及びトランスジェニックニワトリの利用技術を用いた、試薬・医薬品の開発と販売
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社広島バイオメディカルで進めてきた研究成果である候補抗体(リード抗体)の事業化を基に、創薬事業への本格展開を行うことを目的としております。
(3) 企業結合日 平成25年9月30日
(4) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社広島バイオメディカルを消滅会社とする吸収合併
(5) 結合後企業の名称 株式会社ファーマフーズ
(6) 取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 43.4%
企業結合日に追加取得した議決権比率 56.6%
取得後の議決権比率 100.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2 四半期累計期間に係る四半期損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年10月1日から平成25年10月31日まで
3 取得した事業の取得原価及びその内訳 現金 2,115千円
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 3,353千円
(2) 発生原因 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力
(3) 償却方法及び償却期間 定額法による5年間の償却