- 7826
- 2026/09/18
- 時価
- 2759億円
- PER 予
- 15.11倍
- 2010年以降
- 赤字-56.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.41倍
- 2010年以降
- 0.62-4.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 22.59%
- ROA 予
- 12.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フルヤ金属(7826)の売上総利益又は売上総損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年3月31日
- 3300万
- 2019年3月31日 -21.21%
- 2600万
- 2020年3月31日 -15.38%
- 2200万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 12億5200万
- 2022年3月31日 -58.07%
- 5億2500万
- 2023年3月31日 -80.95%
- 1億
- 2024年3月31日 -60%
- 4000万
- 2025年3月31日 +57.5%
- 6300万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 35億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に仕入製品等の販売であります。2024/05/15 15:06
(注2)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に仕入製品等の販売であります。
(注2)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しております。2024/05/15 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナや中東情勢をはじめとする地政学的リスクの高まりに加え、不動産市況の低迷を受けた中国経済の減速や、欧米の主要政策金利の据え置きによる影響等、先行き不透明な状況が継続しております。当社が関連する情報通信市場、半導体市場、エレクトロニクス市場につきましては、一昨年秋からみられた在庫調整局面に底打ち感が見られ当第3四半期より回復基調が鮮明になりつつあるとともに、デジタル社会の進展やグリーン社会への転換を背景に中期的な成長が見込まれております。なお、ドル円為替相場は、インフレ圧力の根強さを背景に米国の利下げ時期が遅れるとの見方が市場に広がり一段と円安が進行しました。当社が取り扱う主要貴金属価格は、緩やかに下降しておりますが依然高い水準で推移しており、売上、利益に影響しております。2024/05/15 15:06
このような状況のもと、全体として受注の回復傾向が見られるものの好調に推移した前年同四半期比で売上、利益ともに減少し、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高33,359百万円(前年同四半期比9.1%減)、売上総利益10,260百万円(前年同四半期比20.7%減)、営業利益7,232百万円(前年同四半期比30.8%減)、経常利益6,965百万円(前年同四半期比33.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,843百万円(前年同四半期比31.2%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。