- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注1) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に仕入製品等の販売であります。
(注2) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/25 15:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に仕入製品等の販売であります。
(注2) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の売上総利益と一致しております。2025/09/25 15:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは資産情報を業績管理には使用していないため資産を事業セグメントに配分しておりません。
2025/09/25 15:35- #4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「電子」、「薄膜」、「サーマル」、「ファインケミカル・リサイクル」及び「サプライチェーン支援」の五つを報告セグメントとしております。
「電子」は電子製品の製造過程に用いられる電子部品の製造販売を、「薄膜」は薄膜形成に使用される貴金属ターゲットの製造販売を、「サーマル」は主に半導体製造装置に用いられる温度センサーの製造販売を、「ファインケミカル・リサイクル」は貴金属化合物の製造販売及び貴金属の回収・精製等を、「サプライチェーン支援」は当社製品の受注に関係しない主要な貴金属原材料の販売をそれぞれ行っております。
2025/09/25 15:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は前期比20.7%増の57,379百万円となりました。
(売上総利益)
当連結会計年度の売上原価は、前期比31.4%増の43,191百万円となり、売上総利益は前期比3.3%減の14,188百万円となりました。また、売上高総利益率は6.1ポイント下落し24.7%となりました。
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