フルヤ金属(7826)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは、保有する貴金属資産の利用実態を見直しし、保有目的の変更により、棚卸資産と有形固定資産の間で振替えを実施しております。2025/09/25 15:35
当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が95百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が228百万円減少し、「商品及び製品」が185百万円増加しております。また、「仕掛品」が13百万円増加し、「建設仮勘定」が124百万円増加しております。
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 増減額(百万円) 増減額(百万円) 商品及び製品 △234 185 原材料及び貯蔵品 249 △95 - #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2025/09/25 15:35
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/09/25 15:35
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年9月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 25,389,636 25,389,636 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 25,389,636 25,389,636 ― ― - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の個別財務諸表に計上した金額2025/09/25 15:35
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 3,897百万円 4,146百万円 仕掛品 5,015 5,599
当社は、棚卸資産を総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によって評価しております。期末における再調達原価が取得原価よりも下落している場合には、当該再調達原価で測定し、取得原価との差額は当期の費用として処理しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 連結財務諸表に計上した金額2025/09/25 15:35
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 3,898百万円 4,146百万円 仕掛品 5,015 5,599
当社グループは、棚卸資産を総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によって評価しております。期末における再調達原価が取得原価よりも下落している場合には、当該再調達原価で測定し、取得原価との差額は当期の費用として処理しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、保有する貴金属資産の利用実態を見直しし、保有目的の変更により、棚卸資産と有形固定資産の間で振替えを実施しております。2025/09/25 15:35
当事業年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が95百万円減少し、「機械及び装置」が228百万円減少し、「商品及び製品」が185百万円増加しております。また、「仕掛品」が13百万円増加し、「建設仮勘定」が124百万円増加しております。
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 増減額(百万円) 増減額(百万円) 商品及び製品 △234 185 原材料及び貯蔵品 249 △95 - #7 重要な契約等(連結)
- (5) 当社が合併、会社分割、株式交換等の組織再編を行う場合、事前に田中貴金属工業株式会社へ通知する。2025/09/25 15:35
(6) 当社が資本業務提携契約の遂行に必要と認めた場合や、連結決算を行う際に必要と認められる資料の情報を提供する。但し金融商品取引法に基づく開示に係る情報に該当するときは開示後に情報を提供する。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/09/25 15:35
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針