フルヤ金属(7826)の純資産の推移 - 第三四半期
- 【期間】
連結
- 2018年3月31日
- 167億1100万
- 2019年3月31日 -17.56%
- 137億7600万
- 2020年3月31日 -0.2%
- 137億4900万
- 2021年3月31日 +86.17%
- 255億9700万
- 2022年3月31日 +33.9%
- 342億7500万
- 2023年3月31日 +22.5%
- 419億8800万
- 2024年3月31日 +37.98%
- 579億3700万
- 2025年3月31日 +9.86%
- 636億4700万
個別
- 2014年3月31日
- 139億2300万
- 2015年3月31日 +5.38%
- 146億7200万
- 2016年3月31日 +2.11%
- 149億8200万
- 2017年3月31日 +0.9%
- 151億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第3四半期連結会計期間末における純資産残高は57,937百万円となり、前連結会計年度末比13,567百万円増加いたしました。これは資本金が5,217百万円、資本剰余金が5,242百万円、利益剰余金が3,063百万円増加したことが主な要因であります。
(3)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は826百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動において重要な変更はありません。
(6)主要な設備
前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等について、当第3四半期連結累計期間に著しい変更があったものは、次のとおりであります。
①計画の変更
新基幹システムの投資予定総額及び完了予定年月は、当初の計画に比べ、要件等の変更やプロジェクトの進捗に伴い、変更となる見込みです。2024/05/15 15:06