フルヤ金属(7826)の研究開発費の推移 - 通期
連結
- 2018年6月30日
- 3億9300万
- 2019年6月30日 +1.27%
- 3億9800万
- 2020年6月30日 +15.33%
- 4億5900万
- 2021年6月30日 +101.53%
- 9億2500万
- 2022年6月30日 -40.65%
- 5億4900万
- 2023年6月30日 +106.74%
- 11億3500万
- 2024年6月30日 +51.81%
- 17億2300万
- 2025年6月30日 -15.84%
- 14億5000万
個別
- 2013年6月30日
- 2億8600万
- 2014年6月30日 -0.35%
- 2億8500万
- 2015年6月30日 +4.21%
- 2億9700万
- 2016年6月30日 +25.25%
- 3億7200万
- 2017年6月30日 +12.9%
- 4億2000万
- 2018年6月30日 -6.43%
- 3億9300万
- 2019年6月30日 +1.27%
- 3億9800万
- 2020年6月30日 +15.33%
- 4億5900万
- 2021年6月30日 +101.31%
- 9億2400万
- 2022年6月30日 -40.69%
- 5億4800万
- 2023年6月30日 +107.12%
- 11億3500万
- 2024年6月30日 +51.81%
- 17億2300万
- 2025年6月30日 -15.84%
- 14億5000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/09/25 15:35
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/25 15:35
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 支払手数料 656 703 研究開発費 1,723 1,450 - #3 研究開発活動
- 当社グループは、高度情報化社会の発展や省エネ・循環型の社会の確立に不可欠な素材である工業用貴金属の専業メーカーとして、多様化するユーザーのニーズに応えるとともに、社会と環境に貢献する次世代製品の開発に取り組んでおります。2025/09/25 15:35
なお、研究開発費の金額は当社グループで管理しており、セグメント別に研究開発費の金額を表示することが困難なため、セグメント別の研究開発費の金額については記載を省略しております。
当社グループの研究開発活動は、社内外の開発情報を有機的に結合させ、収益に繋がる開発を迅速かつ効果的に進めるため、研究統括部を設置し、基礎研究開発のほか、省エネや環境のための次世代新素材の開発、触媒原料等の開発、新しい用途の開発、及び高品質・高強度の合金の開発、高度な回収精製技術の開発等に注力しており、貴重な素材をより効率的、かつ高品質に回収・再生できるリサイクルプロセスの開発にも力を注いでおります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費)2025/09/25 15:35
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は前期比4.3%減の4,650百万円となりました。これは主に研究開発費が272百万円減少したことによるものです。
(営業利益)