- 7826
- 2026/09/25
- 時価
- 2970億円
- PER 予
- 16.26倍
- 2010年以降
- 赤字-56.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.67倍
- 2010年以降
- 0.62-4.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 22.59%
- ROA 予
- 12.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億8200万
- 2019年3月31日 -21.65%
- 4億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ります。2019/05/15 15:03
(注2)セグメント利益の合計額は、当第3四半期連結累計期間損益計算書の売上総利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仕入製品の販売等であ
ります。
(注2)セグメント利益の合計額は、当第3四半期連結累計期間損益計算書の売上総利益と一致しておりま
す。2019/05/15 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、好調な米国経済、企業の積極的な設備投資、円安傾向などを背景に、前半は緩やかな回復傾向が続きましたが、米中貿易摩擦の激化やスマートフォンの販売不振の影響が徐々に顕在化し始め、昨年末から減速感が増してきました。2019/05/15 15:03
このような経済環境の中、銀合金ターゲットは好調に推移し、有機EL向けや電極向けの貴金属原料・化合物、HD向けルテニウムターゲットの受注は堅調に推移していたものの昨年末以降軟調となり、Irルツボや半導体製造装置メーカー向け温度センサーの受注は顧客の生産調整・出荷調整を受けて軟調な受注状況が続きました。また一部貴金属の上昇と不足感を背景に顧客による前倒し購入があり、売上高・利益ともに影響を受けました。その結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高17,162百万円(前年同四半期比5.4%増)、売上総利益5,556百万円(前年同四半期比33.0%増)、営業利益3,933百万円(前年同四半期比55.3%増)、経常利益3,969百万円(前年同四半期比56.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,438百万円(前年同四半期38.3%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりです。