- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計と相場変動の累計を基礎にして、有効性を評価しております。
(3)消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税等は当事業年度の費用として処理しております。
(4)たな卸資産の固定資産振替
当社は、従来より固定資産に計上している貴金属加工品に関連し、加工工程内に残存する貴金属地金の管理が可能となる生産管理システムを試験的に運用してまいりましたが、当事業年度において工程内地金の正確な重量管理が可能となったものと判断し、固定資産への振替を行いました。
これにより、「仕掛品」が938百万円減少し、「建設仮勘定」が938百万円増加しております。2020/08/26 15:00 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税等は当連結会計年度の費用として処理してお
ります。
(9)たな卸資産の固定資産振替
当社グループは、従来より固定資産に計上している貴金属加工品に関連し、加工工程内に残存する貴金属地金の管理が可能となる生産管理システムを試験的に運用してまいりましたが、当連結会計年度において工程内地金の正確な重量管理が可能となったものと判断し、固定資産への振替を行いました。
これにより、「仕掛品」が938百万円減少し、「建設仮勘定」が938百万円増加しております。2020/08/26 15:00 - #3 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
2020/08/26 15:00- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち、主なものは次の通りです。
土地の増加額 社員寮用土地112百万円
機械及び装置の増加額 ロータリーキルン炉50百万円、酸素・窒素分析装置18百万円他
建設仮勘定の増加額 たな卸資産の固定資産振替938百万円他2020/08/26 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は9,892百万円となり、前年同期比1,052百万円増加しました。これは主に建設仮勘定が1,111百万円増加したことによるものです。
(流動負債)
2020/08/26 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社グループは、従来より固定資産に計上している貴金属加工品に関連し、加工工程内に残存する貴金属地金の管理が可能となる生産管理システムを試験的に運用してまいりましたが、当連結会計年度において工程内地金の正確な重量管理が可能となったものと判断し、固定資産への振替を行いました。
これにより、「仕掛品」が938百万円減少し、「建設仮勘定」が938百万円増加しております。
2020/08/26 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社は、従来より固定資産に計上している貴金属加工品に関連し、加工工程内に残存する貴金属地金の管理が可能となる生産管理システムを試験的に運用してまいりましたが、当事業年度において工程内地金の正確な重量管理が可能となったものと判断し、固定資産への振替を行いました。
これにより、「仕掛品」が938百万円減少し、「建設仮勘定」が938百万円増加しております。
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