- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計と相場変動の累計を基礎にして、有効性を評価しております。
(3)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
(4)たな卸資産及び固定資産の振替額
当社は、当事業年度において、保有目的の変更により、たな卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が169百万円減少し、「機械及び装置」が169百万円増加しております。また、「商品及び製品」が495百万円減少し、「機械及び装置」が495百万円増加しております。一方で有形固定資産の一部をたな卸資産に振替えております。これにより「建設仮勘定」は98百万円減少し、「仕掛品」が98百万円増加しております。2021/05/28 15:26 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
(9)たな卸資産及び固定資産の振替額
当社グループは、当連結会計年度において、保有目的の変更により、たな卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が169百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が169百万円増加しております。また、「商品及び製品」が495百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が495百万円増加しております。一方で有形固定資産の一部をたな卸資産に振替えております。これにより「建設仮勘定」は98百万円減少し、「仕掛品」が98百万円増加しております。2021/05/28 15:26 - #3 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
2021/05/28 15:26- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち、主なものは次のとおりです。
機械及び装置の増加額 たな卸資産の固定資産振替 665百万円他
建設仮勘定の増加額 触媒製造設備 351百万円他
建設仮勘定の減少額 固定資産のたな卸資産振替 98百万円他
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2021/05/28 15:26 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(9)たな卸資産及び固定資産の振替額
当社グループは、当連結会計年度において、保有目的の変更により、たな卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が169百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が169百万円増加しております。また、「商品及び製品」が495百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が495百万円増加しております。一方で有形固定資産の一部をたな卸資産に振替えております。これにより「建設仮勘定」は98百万円減少し、「仕掛品」が98百万円増加しております。
2021/05/28 15:26- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4)たな卸資産及び固定資産の振替額
当社は、当事業年度において、保有目的の変更により、たな卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が169百万円減少し、「機械及び装置」が169百万円増加しております。また、「商品及び製品」が495百万円減少し、「機械及び装置」が495百万円増加しております。一方で有形固定資産の一部をたな卸資産に振替えております。これにより「建設仮勘定」は98百万円減少し、「仕掛品」が98百万円増加しております。
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