- 7826
- 2026/10/09
- 時価
- 2945億円
- PER 予
- 16.12倍
- 2010年以降
- 赤字-56.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.64倍
- 2010年以降
- 0.62-4.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 22.59%
- ROA 予
- 12.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億9300万
- 2023年3月31日 +163.94%
- 23億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仕入製品や当社製品の受注に関係しない貴金属原材料の販売等であります。2023/05/15 15:02
(注2)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仕入製品や当社製品の受注に関係しない貴金属原材料の販売等であります。
(注2)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の売上総利益と一致しております。2023/05/15 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済につきましては、地政学リスクの高まりに伴う資源・エネルギー価格の高騰及び諸物価の上昇、欧米諸国を中心とした政策金利の引き上げや急激な為替変動、新型コロナウイルス感染症に伴う一部地域でのサプライチェーンへの影響が残る等、注視すべき状況が継続するとともに、金融引き締めによる世界的な需要収縮懸念及び金融安定性リスクの高まりが懸念される状況にあります。一方、当社が関連する情報通信市場、半導体市場、エレクトロニクス市場については、情報通信技術の拡充に伴うデータ社会への移行や脱炭素社会への取り組みを背景に、中長期的な成長が見込まれております。尚、当社が取り扱う主要貴金属価格につきましては、依然高い水準にあるもののなだらかに下落が続いており、当第3四半期連結累計期間における売上、利益に影響しております。2023/05/15 15:02
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高36,713百万円(前年同四半期比15.6%増)、売上総利益12,943百万円(前年同四半期比1.4%減)、営業利益10,458百万円(前年同四半期比4.3%減)、経常利益10,389百万円(前年同四半期比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,044百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。