建設仮勘定
連結
- 2022年6月30日
- 15億8800万
- 2023年6月30日 -37.78%
- 9億8800万
個別
- 2022年6月30日
- 15億8800万
- 2023年6月30日 -37.78%
- 9億8800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。2023/11/14 15:03
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは、保有する貴金属資産の利用実態を見直しし、保有目的の変更により、棚卸資産と有形固定資産の間で振替えを実施しております。2023/11/14 15:03
当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「商品及び製品」が168百万円、「原材料及び貯蔵品」が1,162百万円増加し、「機械装置及び運搬具」が1,055百万円減少しております。また、「仕掛品」が353百万円増加し、「建設仮勘定」が628百万円減少しております。
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 機械装置及び運搬具 4,617 △1,055 建設仮勘定 △164 △628 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社グループは、保有する貴金属資産の利用実態を見直しし、保有目的の変更により、棚卸資産と有形固定資産の間で振替えを実施しております。2023/11/14 15:03
当事業年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「商品及び製品」が168百万円、「原材料及び貯蔵品」が1,162百万円増加し、「機械及び装置」が1,055百万円減少しております。また、「仕掛品」が353百万円増加し、「建設仮勘定」が628百万円減少しております。
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 機械及び装置 4,617 △1,055 建設仮勘定 △164 △628