売上高
連結
- 2022年6月30日
- 453億2100万
- 2023年6月30日 +6.16%
- 481億1500万
個別
- 2022年6月30日
- 452億8000万
- 2023年6月30日 +5.85%
- 479億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/11/14 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 13,201 24,270 36,713 48,115 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,575 7,455 10,389 12,383 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子」は電子製品の製造過程に用いられる電子部品の製造販売を、「薄膜」は薄膜形成に使用される貴金属ターゲットの製造販売を、「サーマル」は主に半導体製造装置に用いられる温度センサーの製造販売を、「ケミカル」は貴金属化合物の製造販売及び貴金属の回収・精製等をそれぞれ行っております。2023/11/14 15:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/11/14 15:03
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 デノラ・ペルメレック株式会社 10,486 ケミカル - #4 事業等のリスク
- また、田中貴金属工業株式会社への売上高及び総売上高に占める比率と期末売掛金残高は、次表のとおりであります。2023/11/14 15:03
以上のとおり、原材料の仕入及び製品の販売等において、当社は田中貴金属工業株式会社の持つ安定調達力や多様な販売ルートを活用しております。これは、同社の優れた調達力や販売力を活用することにより、拡大する工業用貴金属製品の需要に応えることができると考えるためであります。当社といたしましては、今後とも同社との良好な関係の維持、取引の継続に努めていく所存ではありますが、同社との関係に変化が生じた場合には、原材料の仕入及び製品の販売量の変化等を通じて当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2023年6月期 売上高(百万円) 80 総売上高に占める比率(%) 0.2 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2023/11/14 15:03 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2023/11/14 15:03(単位:百万円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当連結会計年度において、売上高48,115百万円(前期比6.2%増)、売上総利益15,380百万円(前期比4.8%減)、営業利益11,485百万円(前期比12.0%減)、経常利益12,383百万円(前期比6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益9,406百万円(前期比2.9%増)となりました。2023/11/14 15:03
(売上高)
当連結会計年度の売上高は前期比6.2%増の48,115百万円となりました。 - #8 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の状況
連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称
3社:株式会社韓国フルヤメタル、株式会社米国フルヤメタル、株式会社Furuya Eco-Front Technology
(2)非連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称
Furuya Eco-Front Technology 上海
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法を適用した会社の状況
該当事項はありません。
(2)持分法を適用していない会社の状況
・会社等の名称
非連結子会社 Furuya Eco-Front Technology 上海
・持分法を適用しない理由
連結上の当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法を適用しておりません。2023/11/14 15:03 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・連結の範囲から除いた理由2023/11/14 15:03
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2023/11/14 15:03
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 206 百万円 111 百万円 仕入高 6,361 997