7825 ダンロップスポーツ

7825
2017/12/26
時価
488億円
PER 予
22.18倍
2009年以降
8.43-39.14倍
(2009-2016年)
PBR
1.42倍
2009年以降
0.59-1.22倍
(2009-2016年)
配当 予
2.38%
ROE 予
6.41%
ROA 予
3.8%
資料
Link
CSV,JSON

ダンロップスポーツ(7825)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スポーツ用品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
37億2100万
2013年3月31日 -86.78%
4億9200万
2013年6月30日 +245.73%
17億100万
2013年9月30日 -4.47%
16億2500万
2013年12月31日 +60.49%
26億800万
2014年3月31日 -82.4%
4億5900万
2014年6月30日 +108.93%
9億5900万
2014年9月30日 +1.56%
9億7400万
2014年12月31日 +86.65%
18億1800万
2015年3月31日
-3億7400万
2015年6月30日
3億6900万
2015年9月30日
-2億4400万
2015年12月31日
10億4400万
2016年3月31日 -18.1%
8億5500万
2016年6月30日 +173.22%
23億3600万
2016年9月30日 +28.94%
30億1200万

有報情報

#1 事業の内容
テニス用品のうち、テニスボールについては、当社が企画・開発したものをタイの子会社(Srixon Sports Manufacturing (Thailand) Co., Ltd.)に生産委託しております。ラケット等の用品については、一部を外部から仕入れておりますほか、当社で企画・開発したものを外部に生産委託しております。
<販売>国内においては、当社が生産ないしは仕入れたスポーツ用品を、販売子会社(㈱ダンロップスポーツマーケティング)を経由してスポーツ量販店や専門店等に販売しております。
海外においては、当社が生産ないしは仕入れたスポーツ用品を米国の子会社(Roger Cleveland Golf Company, Inc.)、マレーシアの子会社(Srixon Sports Asia Sdn. Bhd.)、英国の子会社(Srixon Sports Europe Ltd.)、オーストラリアの子会社(Srixon Sports Australasia Pty. Ltd.)及び南アフリカの子会社(Srixon Sports South Africa (Pty) Limited)を通じてスポーツ量販店やゴルフ場等に販売しておりますほか、中国・香港・韓国・タイにおいても、子会社を通じてスポーツ量販店や専門店等に販売を行っております。また、米国の子会社(Roger Cleveland Golf Company, Inc.)が生産ないしは仕入れたゴルフ用品をカナダの子会社(Cleveland Golf Canada Corp.)を通じてスポーツ量販店やゴルフ場等に販売しております。
2017/03/27 15:58
#2 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
スポーツ用品事業1,683(354)
サービス・ゴルフ場運営事業68(6)
(注) 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。臨時雇用者数(契約社員、派遣社員、パートタイマー、アルバイト等)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2017/03/27 15:58
#3 沿革
2【沿革】
当社は、2003年3月28日に開催された住友ゴム工業㈱の第111期定時株主総会において承認された会社分割計画書に基づき、スポーツ用品の製造・販売に係る事業を承継する住友ゴム工業㈱の100%子会社として、2003年7月1日に設立されました。
なお、当該定時株主総会において住友ゴム工業㈱は、グループ事業再編としてオーツタイヤ㈱及び㈱日本ダンロップを吸収合併し、同時に産業品事業部門を分社しSRIハイブリッド㈱を設立するとともに、ブランド別・市場別タイヤ販売会社4社と、研究開発、設備の管理・開発を担う機能会社2社を設立いたしました。
2017/03/27 15:58
#4 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等
当社グループの当連結会計年度後1年間の設備投資計画は、主にスポーツ用品事業において2,100百万円を計画しております。この内訳は、主として当社におけるゴルフボールやゴルフクラブに係る生産設備の合理化や更新、研究開発設備、研究及び生産用金型、販売支援設備等の投資であり、生産能力に重要な影響を及ぼすものはありません。また、これらの投資は主として自己資金及び借入金により調達する予定であります。
設備投資計画の遂行にあたっては、案件ごとの投資効率等を勘案するとともに、株式取得を通じた設備への投資なども検討しながら判断しておりますので、計画は適時見直す予定であります。
2017/03/27 15:58

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。