- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が349百万円、退職給付に係る負債が1,997百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が12百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は0.44円減少しております。
2015/03/25 10:31- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/03/25 10:31- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債においては、主に、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して2,214百万円増加しました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産残高は39,096百万円(前連結会計年度末は37,984百万円)となり、前連結会計年度末と比較して1,112百万円増加しました。これは主に、円安の影響により為替換算調整勘定が増加したことによるものであります。
2015/03/25 10:31- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております)
時価のないもの
2015/03/25 10:31- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/03/25 10:31 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券:
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定しております。)
時価のないもの…主として総平均法による原価法
2015/03/25 10:31- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 37,984 | 39,096 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)(うち少数株主持分) | 947(947) | 1,146(1,146) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 37,036 | 37,950 |
2.1株当たり当期純利益金額
2015/03/25 10:31