- 3439
- 2026/10/02
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.85倍
- 2010年以降
- 赤字-18.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三ツ知(3439)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年6月30日
- 8億7213万
- 2017年6月30日 +5.91%
- 9億2371万
- 2018年6月30日 +0.33%
- 9億2677万
- 2019年6月30日 -0.68%
- 9億2049万
- 2020年6月30日 -26.28%
- 6億7857万
- 2021年6月30日 +29.22%
- 8億7682万
- 2022年6月30日 -11.07%
- 7億7978万
- 2023年6月30日 +3.51%
- 8億716万
- 2024年6月30日 -9.37%
- 7億3154万
- 2025年6月30日 -16.04%
- 6億1422万
- 2026年6月30日 -80.15%
- 1億2192万
個別
- 2012年6月30日
- 2166万
- 2013年6月30日 +136.24%
- 5117万
- 2014年6月30日 +27.79%
- 6539万
- 2015年6月30日 +561.32%
- 4億3249万
- 2016年6月30日 +101.65%
- 8億7213万
- 2017年6月30日 +5.91%
- 9億2371万
- 2018年6月30日 +0.33%
- 9億2677万
- 2019年6月30日 -0.68%
- 9億2049万
- 2020年6月30日 -26.28%
- 6億7857万
- 2021年6月30日 +29%
- 8億7535万
- 2022年6月30日 -11.13%
- 7億7796万
- 2023年6月30日 +2.83%
- 8億2万
- 2024年6月30日 -8.67%
- 7億3067万
- 2025年6月30日 -15.94%
- 6億1422万
- 2026年6月30日 -80.15%
- 1億2192万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/09/24 9:45
(単位:千円)前連結会計年度 売掛金 1,900,627 1,787,964 電子記録債権 731,540 614,224 契約負債 - -
※契約負債は、金型売買にかかる前受金に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。連結貸借対照表上、流動負債「その他」に含まれております。当連結会計年度 売掛金 1,787,964 1,733,866 電子記録債権 614,224 121,928 契約負債 ※ - 4,675 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金、電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/09/24 9:45
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 売掛金 1,787,964千円 1,733,866千円 電子記録債権 614,224千円 121,928千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度末に比べ2億24百万円減少し、156億33百万円となりました。2026/09/24 9:45
資産の部では、流動資産が商品及び製品、仕掛品の増加等があったものの、電子記録債権、現金及び預金等の減少等により前連結会計年度末に比べ3億67百万円減少し、99億84百万円となりました。また、固定資産については、機械装置及び運搬具、土地等の減少があったものの、建設仮勘定、投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ1億43百万円増加し、56億48百万円となりました。
負債の部では、流動負債は支払手形及び買掛金、未払法人税等の増加等があったものの、短期借入金、電子記録債務、1年内返済予定の長期借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ9億81百万円減少し、38億57百万円となりました。また、固定負債については、リース債務、役員退職慰労引当金の減少等があったものの、繰延税金負債、退職給付に係る負債の増加等により前連結会計年度末に比べ56百万円増加し、14億28百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/09/24 9:45
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しましては、社内規定に従い、営業部門が取引先の状況をモニタリングするほか、管理部門も入金・残高管理を行うことで、回収懸念の早期把握やリスクの軽減を図っております。また、外貨建債権については、為替の変動リスクに晒されておりますが、管理部門が残高管理を行い、定期的に管理担当取締役に対し報告しております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握しております。