3439 三ツ知

3439
2026/05/29
時価
36億円
PER 予
13.46倍
2010年以降
赤字-18.95倍
(2010-2025年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.24-0.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
2.28%
ROA 予
1.49%
資料
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三ツ知(3439)の売上高 - 米国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
5億8783万
2013年9月30日 -68.31%
1億8629万
2013年12月31日 +83.25%
3億4138万
2014年3月31日 +50.74%
5億1460万
2014年6月30日 +37.54%
7億781万
2014年9月30日 -69.62%
2億1501万
2014年12月31日 +102.61%
4億3564万
2015年3月31日 +58.14%
6億8894万
2015年6月30日 +41.13%
9億7232万
2015年9月30日 -68.06%
3億1056万
2015年12月31日 +97.67%
6億1389万
2016年3月31日 +47.83%
9億755万
2016年6月30日 +36.73%
12億4086万
2016年9月30日 -74.78%
3億1292万
2016年12月31日 +91.65%
5億9970万
2017年3月31日 +48.51%
8億9059万
2017年6月30日 +38.16%
12億3043万
2017年9月30日 -72.82%
3億3443万
2017年12月31日 +95.76%
6億5466万
2018年3月31日 +47.9%
9億6825万
2018年6月30日 +33.84%
12億9592万
2018年9月30日 -73.28%
3億4633万
2018年12月31日 +92.96%
6億6826万
2019年3月31日 +46.44%
9億7857万
2019年6月30日 +32.57%
12億9727万
2019年9月30日 -72.72%
3億5391万
2019年12月31日 +82.75%
6億4677万
2020年3月31日 +41.45%
9億1488万
2020年6月30日 +27.92%
11億7032万
2020年9月30日 -89.95%
1億1759万
2020年12月31日 +247.96%
4億917万
2021年3月31日 +63.32%
6億6825万
2021年6月30日 +40.77%
9億4072万
2021年9月30日 -70.15%
2億8079万
2021年12月31日 +80.69%
5億737万
2022年3月31日 +48.27%
7億5227万
2022年6月30日 +37.52%
10億3450万
2022年9月30日 -71.4%
2億9590万
2022年12月31日 +95.15%
5億7745万
2023年3月31日 +49.6%
8億6388万
2023年6月30日 +35.23%
11億6821万
2023年9月30日 -69.61%
3億5504万
2023年12月31日 +109.4%
7億4343万
2024年3月31日 +48.67%
11億523万
2024年6月30日 +38.43%
15億3000万
2024年12月31日 -53.76%
7億746万
2025年6月30日 +103.33%
14億3846万
2025年12月31日 -43.2%
8億1705万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,303,24512,411,996
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円)57,234△6,036
2025/09/25 13:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「タイ」、「中国」の4つに加え、2025年6月、「インド」に現地法人を設立して5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/09/25 13:52
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2025/09/25 13:52
#4 事業の内容
○当社及び主要な関係会社の当社グループにおける位置付け
セグメント名称会社名当社グループにおける位置付け
タイThai MitchiCorporation Ltd.タイにおける自動車用部品、家電部品等のカスタムファスナーの製造・販売拠点
米国Mitsuchi Corporationof America北米における自動車用部品のカスタムファスナーの製造・販売拠点
中国三之知通用零部件(蘇州)有限公司中国における自動車用部品のカスタムファスナーの製造・販売拠点
○当社グループの製・商品における用途品目別の主な種類及び機能
2025/09/25 13:52
#5 事業等のリスク
(1)特定の取引先への依存について
当社グループは、自動車部品に係る車体部品のうち、シート用部品、ウインドウレギュレーター用部品、ロック用部品等の機能部品(カスタムファスナー)の製造・販売を主な事業としております。当社グループにおける自動車部品に係る売上高の割合は当連結会計年度で82.7%となっており、販売先は自動車部品一次メーカーが中心であります。したがって、当社グループの経営成績は、国内外の自動車生産台数、自動車のモデルチェンジ等に伴う当社グループ製品の装着率及び各自動車部品一次メーカーへの納入価格等により影響を受ける傾向にあります。
(2)海外市場展開に潜在するリスクについて
2025/09/25 13:52
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/25 13:52
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、自動車用部品の製造・販売を主な事業としている専門メーカーであり、国内においては当社が、海外においては米国、タイ、中国の各現地法人がそれぞれ製造・販売しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について、各地域毎に事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「タイ」、「中国」の4つに加え、2025年6月、「インド」に現地法人を設立して5つを報告セグメントとしております。
2025/09/25 13:52
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計14,628,93713,575,893
セグメント間取引消去△1,481,058△1,163,896
連結財務諸表の売上高13,147,87912,411,996
2025/09/25 13:52
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/09/25 13:52
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本米国タイその他合計
3,690,065485,895587,8714,763,832
2025/09/25 13:52
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、昨年に続き中期経営計画「ビジョン24」の取組みを継続してまいります。第65期(2027年6月期)に達成すべき経営目標を連結売上高140億円、営業利益率5%とし、営業利益率5%を安定的に確保する体制を構築すると共に成長戦略に取組み、第67期(2029年6月期)に目指す姿としては連結売上高160億円、営業利益率5.5%を掲げております。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2025/09/25 13:52
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループでは、中期経営計画「ビジョン24」の1年目として、対処すべき課題の解消に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は124億11百万円(前年同期比5.6%減)となりました。利益面につきましては、全社を挙げて原価低減活動に取り組んだ結果、営業利益は1億6百万円(前年同期比77.1%減)、経常利益は1億74百万円(前年同期比72.6%減)、特別損失として固定資産の減損損失1億80百万円(内、のれん46百万円)を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は1億17百万円(前年同期は4億19百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2025/09/25 13:52
#13 関係会社との取引に関する注記
1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
売上高1,242,493千円946,522千円
仕入高2,176,794千円2,008,299千円
2025/09/25 13:52
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※4 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報)」に記載しております。
2025/09/25 13:52

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