三ツ知(3439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 8525万
- 2013年9月30日 -4.57%
- 8135万
- 2013年12月31日 +118.12%
- 1億7744万
- 2014年3月31日 +61.83%
- 2億8716万
- 2014年6月30日 +12%
- 3億2162万
- 2014年9月30日 -57.97%
- 1億3517万
- 2014年12月31日 +58.28%
- 2億1395万
- 2015年3月31日 +54.06%
- 3億2961万
- 2015年6月30日 -10.15%
- 2億9614万
- 2015年9月30日 -91.78%
- 2435万
- 2015年12月31日 +337.12%
- 1億645万
- 2016年3月31日 +98.72%
- 2億1154万
- 2016年6月30日 -15.87%
- 1億7797万
- 2016年9月30日 -53.16%
- 8336万
- 2016年12月31日 +129.75%
- 1億9152万
- 2017年3月31日 +74.72%
- 3億3462万
- 2017年6月30日 +20.55%
- 4億340万
- 2017年9月30日 -79.75%
- 8169万
- 2017年12月31日 +132.89%
- 1億9026万
- 2018年3月31日 +50.71%
- 2億8673万
- 2018年6月30日 +11.28%
- 3億1908万
- 2018年9月30日 -72.28%
- 8845万
- 2018年12月31日 +134.32%
- 2億726万
- 2019年3月31日 +90.06%
- 3億9393万
- 2019年6月30日 -9.6%
- 3億5611万
- 2019年9月30日 -83.81%
- 5766万
- 2019年12月31日 +64.3%
- 9475万
- 2020年3月31日 +76.62%
- 1億6734万
- 2020年6月30日 -94%
- 1003万
- 2020年9月30日
- -2557万
- 2020年12月31日
- 6592万
- 2021年3月31日 +294.05%
- 2億5978万
- 2021年6月30日 +52.49%
- 3億9615万
- 2021年9月30日 -68.63%
- 1億2428万
- 2021年12月31日 +48.17%
- 1億8416万
- 2022年3月31日 +49.62%
- 2億7554万
- 2022年6月30日 -15.71%
- 2億3225万
- 2022年9月30日
- -9334万
- 2022年12月31日 -91.06%
- -1億7834万
- 2023年3月31日 -63.04%
- -2億9076万
- 2023年6月30日 -1%
- -2億9368万
- 2023年9月30日
- -5465万
- 2023年12月31日
- 2340万
- 2024年3月31日 +394.5%
- 1億1572万
- 2024年6月30日 -6.76%
- 1億790万
- 2024年12月31日
- -342万
- 2025年6月30日 -999.99%
- -1億4096万
- 2025年12月31日
- -5997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、自動車用部品の製造・販売を主な事業としている専門メーカーであり、国内においては当社が、海外においては米国、タイ、中国の各現地法人がそれぞれ製造・販売しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について、各地域毎に事業活動を展開しております。2025/09/25 13:52
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「タイ」、「中国」の4つに加え、2025年6月、「インド」に現地法人を設立して5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- ○当社及び主要な関係会社の当社グループにおける位置付け2025/09/25 13:52
○当社グループの製・商品における用途品目別の主な種類及び機能セグメント名称 会社名 当社グループにおける位置付け 日本 当社 (本社)当社グループを統括し、営業・品質管理・技術開発・生産管理・物流・販売等を担当(本社工場)技術開発拠点、冷間鍛造技術をコアとしたカスタムファスナーの生産拠点 株式会社三ツ知製作所 冷間鍛造技術をコアとしたカスタムファスナーの主力生産拠点 株式会社三ツ知部品工業 自動車カスタムファスナーの製造拠点 株式会社創世エンジニアリング 金型加工技術をコアとした精密機械金型の製造・販売拠点
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、自動車用部品の製造・販売を主な事業としている専門メーカーであり、国内においては当社が、海外においては米国、タイ、中国の各現地法人がそれぞれ製造・販売しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について、各地域毎に事業活動を展開しております。2025/09/25 13:52
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「タイ」、「中国」の4つに加え、2025年6月、「インド」に現地法人を設立して5つを報告セグメントとしております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/09/25 13:52
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:千円) 日本 米国 タイ その他 合計 8,320,094 1,289,751 2,148,022 654,127 12,411,996 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/09/25 13:52
(注)当該定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、募集株式または募集新株予約権の割当てを受ける権利、単元未満株式の買増しを請求することができる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 7月1日から6月30日まで 買取手数料 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 公告掲載方法 本会社の公告は、電子公告により行う。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞社に掲載する方法により行う。 株主に対する特典 該当事項はありません。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/09/25 13:52
(単位:千円) 日本 米国 タイ その他 合計 3,690,065 485,895 587,871 ― 4,763,832 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.売上高2025/09/25 13:52
売上高は、タイでは増収となったものの、日本、米国及び中国において減収となった結果、売上高は124億11百万円(前年同期比5.6%減)となりました。
b.売上原価