- #1 主要な設備の状況
(注) 1 上記金額には消費税等は含まれておりません。
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア等であります。
3 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者を( )内に外数で記載しております。
2020/09/24 11:33- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 7年~9年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/09/24 11:33 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
株式会社三ツ知春日井の吸収合併に伴う増加
| 建物 | 556,860千円 |
| 建設仮勘定 | 27,896千円 |
| ソフトウエア | 36,576千円 |
| その他 | 4,149千円 |
その他の増加額
2020/09/24 11:33- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において1,534百万円の設備投資を実施いたしました(ソフトウエアの投資額を含む。)。その主なものといたしましては、当社、株式会社三ツ知製作所、及びThai Mitchi Corporation Ltd.並びにMitsuchi Corporation of Americaにおける機械設備の増設等に対する設備投資7億14百万円及び株式会社三ツ知製作所における第6工場の新設に対する設備投資3億70百万円であります。
2020/09/24 11:33- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
2020/09/24 11:33- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
2020/09/24 11:33- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
機械装置 2年~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
なお、国際財務報告基準を適用している子会社は、(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しております。これにより、リースの借手については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上されたリース資産の減価償却方法は定額法によっております。2020/09/24 11:33