建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年6月30日
- 14億7170万
- 2024年6月30日 -3.29%
- 14億2329万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2024/09/26 13:11
前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 建物及び構築物 10,538千円 10,538千円 機械装置及び運搬具 86,161千円 86,161千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2024/09/26 13:11
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 愛知県新城市 自動車部品製造関連設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地、その他 64,161千円
上記の事業用資産は、営業活動から生ずる損益がマイナスであり、短期的な業績の改善が見込まれないとの判断に至ったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度末に比べ2億32百万円減少し、164億50百万円となりました。2024/09/26 13:11
資産の部では、流動資産が受取手形及び売掛金の減少等があったものの、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末に比べ1億8百万円増加し、104億74百万円となりました。また、固定資産については、投資有価証券の増加等があったものの、機械装置及び運搬具の減少、建物及び構築物の減少等により前連結会計年度末に比べ3億40百万円減少し、59億76百万円となりました。
負債の部では、流動負債は未払法人税等の増加等があったものの、支払手形及び買掛金の減少、1年内返済予定の長期借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ3億43百万円減少し、46億98百万円となりました。また、固定負債については、長期借入金の減少、社債の減少等により前連結会計年度末に比べ6億40百万円減少し、17億69百万円となりました。