- 3439
- 2026/10/19
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2010年以降
- 赤字-18.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
機械装置及び運搬具(純額)
連結
- 2025年6月30日
- 16億1851万
- 2026年6月30日 -16.47%
- 13億5190万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2026/09/24 9:45
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 建物及び構築物 10,538千円 10,538千円 機械装置及び運搬具 86,161千円 86,161千円 有形固定資産その他 246千円 246千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)2026/09/24 9:45
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 福岡県久留米市 金型製造関連施設 機械装置及び運搬具 153,421千円 中国江蘇省 自動車部品製造関連施設 その他 13,676千円
上記の資産グループは、営業活動から生ずる損益がマイナスであり、短期的な業績の改善が見込まれないとの判断に至ったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における総資産は、前連結会計年度末に比べ2億24百万円減少し、156億33百万円となりました。2026/09/24 9:45
資産の部では、流動資産が商品及び製品、仕掛品の増加等があったものの、電子記録債権、現金及び預金等の減少等により前連結会計年度末に比べ3億67百万円減少し、99億84百万円となりました。また、固定資産については、機械装置及び運搬具、土地等の減少があったものの、建設仮勘定、投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ1億43百万円増加し、56億48百万円となりました。
負債の部では、流動負債は支払手形及び買掛金、未払法人税等の増加等があったものの、短期借入金、電子記録債務、1年内返済予定の長期借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ9億81百万円減少し、38億57百万円となりました。また、固定負債については、リース債務、役員退職慰労引当金の減少等があったものの、繰延税金負債、退職給付に係る負債の増加等により前連結会計年度末に比べ56百万円増加し、14億28百万円となりました。