日創グループ(3440)の売上高 - タイル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年5月31日
- 8億6826万
- 2024年5月31日 +347.36%
- 38億8426万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年9月1日 至2023年5月31日)2024/07/12 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- 主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。2024/07/12 15:30
(タイル事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの追加)
第2四半期連結会計期間において、ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社を子会社化したことに伴い、報告セグメントとして「タイル事業」を追加しております。2024/07/12 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復が続くことが期待される一方で、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが景気を下押しするリスクがあり、依然として先行き不透明な状況が続きました。2024/07/12 15:30
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス、株式会社天神製作所及びニッタイ工業株式会社の収益貢献により、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,152百万円(前年同四半期比44.5%増)、営業利益は1,169百万円(同118.9%増)、経常利益は1,238百万円(同102.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は868百万円(同53.1%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。