経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 5億5035万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画に基づき、積極的な営業活動とコスト削減に注力したほか、M&A等による事業領域の拡大(事業の多角化)の推進に着手いたしました。この成果として、当第3四半期連結会計期間において、ゴム製品製造業の吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化するとともに、建設業の日創エンジニアリング株式会社を設立いたしました。2016/07/14 17:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,330百万円、営業利益は539百万円、経常利益は550百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は355百万円となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。