営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 18億7020万
- 2020年5月31日 -63.82%
- 6億7664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△265,650千円は、セグメント間取引消去12,909千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△278,559千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/14 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、企業収益は一進一退の動きを見せつつも高い水準を維持し、設備投資においても人手不足への対応による投資等を中心に緩やかな増加傾向で推移しておりましたが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による外出自粛に伴う経済活動の停滞や、海外渡航者の入国制限に伴うインバウンド消費の減少により、景気が急速に悪化傾向にあり、企業の設備投資についても不透明感が増しつつあります。2020/07/14 15:30
このような状況の中、当社グループは、新規取引先の開拓や既存取引先の深耕に積極的に取り組みましたが、太陽電池アレイ支持架台の大型案件の一定の引き合いはあるものの受注が減少しており、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,529百万円(前年同四半期比40.2%減)、営業利益は676百万円(同63.8%減)、経常利益は685百万円(同63.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円(同60.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。