営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 5537万
- 2022年11月30日 +150.77%
- 1億3886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△72,212千円は、セグメント間取引消去5,270千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△77,483千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/13 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に起因する直接的な影響は軽微でありましたが、国内外景気の先行きについては、当面、厳しい状況が続くと見込まれ、感染症が国内外経済をさらに下振れさせるリスクに十分注意する必要があるなど、不透明な状況が続くものと見込んでおります。2023/01/13 15:30
このような状況の中、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、主として金属加工事業においてオーダー加工品の案件が増加したことと、建設事業における電気工事及び内装工事の伸長やM&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与により、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,283百万円(前年同四半期比59.0%増)、営業利益は138百万円(同150.8%増)、経常利益は150百万円(同148.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円(同76.6%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。