のれん
連結
- 2022年8月31日
- 2億3753万
- 2023年5月31日 +94.32%
- 4億6158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/14 15:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 40百万円2023/07/14 15:32
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/07/14 15:32
前第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日至 2022年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年5月31日) 減価償却費 256,768千円 317,353千円 のれんの償却額 16,146 35,508 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/07/14 15:32
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/07/14 15:32
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は15,455百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,761百万円増加いたしました。これは主に、連結子会社の増加(5社)により、現金及び預金が2,447百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が1,185百万円、電子記録債権が654百万円、商品及び製品が938百万円、仕掛品が306百万円、原材料及び貯蔵品が233百万円それぞれ増加したことによるものであります。また、固定資産は7,698百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,910百万円増加いたしました。これは主に、連結子会社の増加により、建物及び建築物(純額)が624百万円、機械装置及び運搬具(純額)が612百万円、土地が1,777百万円、のれんが224百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が641百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は23,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,672百万円増加いたしました。