営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 3億638万
- 2023年5月31日 +74.27%
- 5億3393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△239,327千円は、セグメント間取引消去18,301千円、子会社株式の取得関連費用△28,161千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△229,467千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/07/14 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/14 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「第3次中期経営計画“Challenge”」に基づき、加工を通じてお客様のあらゆるニーズに応える企業グループを形成していくため、当第3四半期連結会計期間において、畜産排泄物処理プラントの設計、製造、施工、メンテナンスを行っている株式会社天神製作所を子会社化いたしました。2023/07/14 15:32
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、主として金属加工事業において金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品の案件が増加したことと、建設事業における電気工事及び内装工事の伸長やM&Aによりグループ化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノス、並びにニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社の業績寄与等により、売上高は9,100百万円(前年同四半期比75.7%増)、営業利益は533百万円(同74.3%増)、経常利益は611百万円(同82.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,853百万円(同847.0%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。