営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 5億3393万
- 2024年5月31日 +118.94%
- 11億6901万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△371,391千円は、セグメント間取引消去11,811千円、子会社株式の取得関連費用△145,320千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△237,882千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ものづくりWEBサービス、システム受託開発及び木材加工を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△366,474千円は、セグメント間取引消去25,785千円、子会社株式の取得関連費用△57,437千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△334,822千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復が続くことが期待される一方で、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが景気を下押しするリスクがあり、依然として先行き不透明な状況が続きました。2024/07/12 15:30
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス、株式会社天神製作所及びニッタイ工業株式会社の収益貢献により、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,152百万円(前年同四半期比44.5%増)、営業利益は1,169百万円(同118.9%増)、経常利益は1,238百万円(同102.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は868百万円(同53.1%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。