高島(8007)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子・デバイスの推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2019年6月30日
- 1億900万
- 2020年6月30日 -63.3%
- 4000万
- 2021年6月30日 +327.5%
- 1億7100万
- 2022年6月30日 +43.86%
- 2億4600万
- 2023年6月30日 -30.08%
- 1億7200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 15:40
2023年4月1日付で実施した組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、従来「産業資材」に区分していた高島株式会社の機能資材関連分野のうちビルメンテナンス事業および膜構造関連分野を「建材」に変更しております。また、組織変更に伴い顧客との契約から生じる収益を分解した情報の財又はサービスの種類別の内訳の区分について見直しを行い、「建設資材」、「太陽エネルギー」、「樹脂」、「機能資材」、「繊維」、「車輛部材」、「電子・デバイス」から「建設資材」、「住宅資材」、「断熱資材」、「再生可能エネルギー資材」、「樹脂関連資材」、「繊維関連資材」、「デバイス」、「アセンブリ」に変更しております。前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子・デバイスセグメント
2022年後半より電子機器関連市場が世界的に減速したこと、加えて、約2年間続いた半導体の供給問題が急速に解消し市場全体に部品在庫が積み上がったことの影響を受け、減収減益となりました。
この結果、電子・デバイスセグメント全体の売上高は3,628百万円(同8.4%減)、セグメント利益は172百万円(同30.2%減)となりました。2023/08/10 15:40